LIFE 新築-011

R+house 静岡県 浜松中央モデル

内と外が緩やかにつながるダブルテラスの家

玄関から居室へと緩やかにつながるニュートラルな土間を経て、ゆとりのLDKへ。木の塀に囲まれた南側の優雅なテラス。キッチンを明るくする北側の癒しのテラス。限られた空間を無限に変える、外と内を上手につなぐ空間の妙をカタチにしました

【ポイント】
1. LDKはひとつの大きな空間でありながら、リビングやダイニングといった空間の役割が明確で、構造上必要な間仕切り壁もプライバシーの確保に役立っています。

2. 玄関から居室へと緩やかにつながるニュートラルな土間空間を設置。カウンターのような収納棚の向こうには、オープンなLDKやインナーテラスが見えます。

3. キッチンとダイニングをつなぐように造作の多目的スペースを設けました。お子様が宿題をしたり、奥様がパソコンでレシピを検索したり、ご主人が会社の会議資料を作ったりできる、オープンなスタディースペースです。

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